11月27日、

今日から年末ジャンボ宝くじの発売が始まりましたね。

 

朝の情報番組では、

西銀座チャンスセンターの行列が報道されていましたが、

宝くじ売り場が開く前から100人を超える行列が出来ていて、

一番先頭の人は、

なんと3日前から並んでいたそうです。

 

今日は超ムーの世界から、

島田秀平さんが紹介した、

宝くじに当たる人の共通点を記事にまとめました。

 

手相やイニシャルだけではない共通点とは何なのか。

購入前に、

是非チェックしてみてくださいね♪

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100万円以上の当選者の共通点とは?

島田秀平さんによると、

宝くじに当たった人達の行動や生活習慣に、

共通する以下の4つの行動パターンがあったそうです。

1.購入の前日に肉を食べて酒を断つこと。

2.午前中に買うこと。

3.バラ10枚、連番10枚を買うこと。

4.ゴミを拾いながら買いに行くこと。

 

高額当選を狙う人達は、
たくさん購入するイメージがありますが、

連番とバラで計20枚を購入する人が多かったとのこと。

これらは、
全く接点も何もない人たち。

それでも、
これだけの共通点があったということは、

ちょっと不思議ですね。

この行動パターンに、
運を引き寄せるヒントが隠されているのかもしれません。

億を当てた人達の共通点

さらに億を当てた人3人に話を聞いた所、

3人が3人とも同じ体験をしていたそうです。

共通点①:
億を当てる少し前に1000万円程度を当てていた。

共通点②:
宝くじを買っていたことを忘れていた。

共通点③:
宝くじが当たった夢を見たので、
確認したら本当に当たっていた。

 

1000万+億が当たるという流れを見ると、

①運が押し寄せる時期というのがあり、

金運がさらなる金運を呼び、

②宝くじを買ったこと忘れるくらい、軽い気持ちでいたほうが、

運が近寄ってきてくれるということでしょうか?

運には波がある

”運には波があり、

すごく不運なことがあった時に、

目についた数字を買うと当たる”という話があり、

 

実際に島田秀平さんの知り合いのライターの人が、

財布を落とした日にちの数字でロト6を買ったら当たったという事があったそうです。

高額当選者に多い項目とは?

ちなみに、
宝くじ高額当選者に多い項目として、

今日のとくダネ!で紹介された内容もご紹介しますね。

(平成28年度宝くじ長者白書より)

購入歴:
男性 10年以上
女性 10年以上

年齢:
男性 60歳以上
女性 60歳以上

購入枚数:
男性 30枚
女性 10枚

星座:
男性 やぎ座
女性 みずがめ座

職業:
男性 会社員
女性 主婦

名前(イニシャル):
男性 K・Kさん
女性 M・Kさん

*イニシャルは名前が最初で名字が後になります。

全部該当なしだ。
でも、これは毎年変わるものだと思うので、

気にしませんよ、ハイッ。

 

億とは言わず、
1000万円でも十分なので当たってほしいな。

遠い場所で購入すると金運アップ!

ちなみに、
風水の出雲阿国さんによると、

宝くじを購入する時は、
近くよりも遠い場所で購入するほうが金運がアップし、当たる確率が高くなるそうですよ♪

当たりますように☆

こちらもご覧ください↓

宝くじ高額当選者当てるための心がけと買い方とは?ねぽりんぱほりん

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