昨日3月24日のWBSで、
りんご飴専門店が紹介されました。

りんご飴というと、屋台を思い出す人も多いですよね、きっと。

私は屋台で飴というとあんず飴しか知りませんが、
WBSで紹介された新宿のポムダムールトーキョーというお店のりんご飴は、
すっごくすっごく、美味しそうでした!

行列が出来る人気店ということなので、
アクセスや混雑状況、持ち帰りできるのか、メニューや料金は?など記事にまとめてみました。

見たら絶対行きたくなること間違いなし?かも♪

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 ポムダムールトーキョーの詳細


アクセス:
東京メトロ副都心線・新宿三丁目駅C7出口より徒歩4分

営業時間:
13:00~24:00
夜10時以降入店可

定休日:
木曜日(日曜日営業)

近隣駐車場:

ポムダムールトーキョーの混雑状況は?

お店の手前から赤い階段部分に行列が見えます。

行列データですが、
休日には常に15人程度は並ぶそうです。

食べログからリサーチしたところ、平日の14:00ごろ入店、
行列についての記載がありませんでしたが、常に次から次にお客さんが来る状態とのことでした。

休日でも15人くらいなら待つのもそれほど辛くなさそうですね。

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ポムダムールトーキョーはどんなお店?

ポムダムールトーキョーはアパートの一室を借りきって作ったカフェ、
店名のポムダムールはフランス語でりんご飴という意味なのだとか♪

ソファの席が奥にあって、手前は小さなテーブル席、
なんかお洒落なリビングといった雰囲気ですね。

2年前にオープンして以来客足が絶えないという人気っぷり、

りんご飴を作る店長とは?

りんご飴を作る店長は、
池田喬俊さん29歳、

広告業界で働いていた池田さんは、
試行錯誤で現在のりんご飴を作ったそうです。

ポムダムールトーキョーのメニュー

プレーンのりんご飴は 1個 500円

縁日の倍近い値段ですが、
お客さんの感想は縁日のりんご飴とはまったく違う美味しさなのだとか。

食べている音はお伝えできませんが、
りんごの「シャリッ」とした触感と飴の「ザクッ、パリッ」とした触感が病みつきになりそうな音がしてます♪

100個くらい食べられそうって言っている女性も。

多い時は1日300個も売れるそうです!

他にも、
・シナモン 600円
・ココア 600円
・粉雪ミルク 600円

粉雪ミルクってどんな感じだろう~
なんか自分で作ってみたくなりますね。

ポムダムールトーキョーは、りんご飴専門店のカフェですが、
りんご飴以外に、ソフトドリンク、アルコール、水タバコなどもあります。

また、
匂いがきつくなければ持ち込みもOKとのこと、

テイクアウトも出来るそうですよ♪

ポムダムールトーキョーのりんご飴とは

ポムダムールトーキョーのりんご飴に使うりんごは、
飴と果肉のバランスを考えて、通常より少し小ぶりのサイズをチョイス、

また、旬に合わせて産地や品種もチェンジ、

そして一番重視するのは、
「香り」と「身の硬さ」、

りんごにつける飴はその日の気温や湿度によって調整、
飴の厚さを均一に、薄くすることで食べたときに飴が程よく溶けて美味しくなるそうです。

食べたくなりますよね~ほんと、
夜中に見るものではありません。

絶対に行きたい~!

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