ここしばらく、暗殺されたのは金正男氏の影武者ではないかと騒がれていますが、
なんと、

今度は、
金正恩委員長も影武者ではないかという真しやかな情報が浮上してきました。

正男氏のお腹の入れ墨が見えなかった件がようやく判明してきたところに、
新たな疑惑が加わり、

いったい誰が亡くなり、誰が生きているのか、
真実が解明される日は来るのでしょうか?

新たな疑惑を記事にまとめてみました。

金正男氏の影武者疑惑の記事と合わせてご覧頂けたらと思います。↓

影武者疑惑についてグッディの見解記事はこちら←

影武者疑惑についてフライデーの記事はこちら←

金正男の影武者説をMr.サンデーが解明した?!専門家が分析←

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トランプ大統領が安倍首相を驚愕させた重大発言とは

この情報は週刊現代3月号に掲載されていたものです。

安倍首相とトランプ大統領がゴルフ会談を終え、パームビーチのテラスで食事会をしていた時のこと、
北朝鮮がミサイルを発射したとの一報を受け、
安倍首相が側近と打ち合わせる姿や、トランプ大統領がワシントンDCに電話する姿が一般客により撮影され、フェイスブックに掲載されるという失態がありましたが、

トランプ大統領と安倍首相は北朝鮮に関しても多く話し合ったそうです。

その時にトランプさんが安倍首相に発言した内容が、
安倍首相を驚愕させる内容でした。

その内容とは、
金正恩委員長がすでに亡くなっているのではないかということ。
もしくは、
病魔に侵され伏しているのではないかということでした。

安倍首相の帰国後

ここで疑問が湧きますが、
先日2月21日に北朝鮮の報道で、なまずの養殖場を満面の笑顔で視察する姿があったばかりです。

北朝鮮のことなので、以前撮った映像を流しているとも考えられますが、
本当にそんな可能性はあるのでしょうか?

驚愕した安倍首相は、帰国後に全力を上げて調査するとフォローしたということですが、
事実とすれば、金正男氏を暗殺したのは誰の司令だったのか。

安倍首相は帰国後、金正恩影武者説について極秘調査を命じたそうですが、
翌日には、金正男氏が暗殺され、その件に忙殺されてしまったようです。

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金正恩委員長の影武者説を裏付けるものとは?

2月16日は、金正日生誕75周年のイベントがあったそうですが、
それから数日後に安倍首相のもとにトランプ発言を裏付ける情報が続々と集まってきたそうです。

その1例は、
アメリカやロシア、韓国の諜報機関が金正恩委員長の影武者説の証拠を持っているというもの。

2010年10月に北朝鮮が配信した写真と、
先日2月16日になまず養殖場を視察した時の写真との比較でした。

週刊現代の記事から画像を拝借する訳にはいかないので、掲載できませんが、

金正恩委員長の耳たぶの形が異なっているという指摘です。
耳たぶの先が頬についていた2010年の写真と比べて、
最近のものは離れているということでしたが、

私が週刊現代に掲載されていた画像を見た感じでは、ほとんど違いがわかりませんでした。

明らかなのは2010年よりもずっと太って真ん丸になっていることだけ。

この写真だけでは、何ともいえない気がします。

金日成主席の長寿研究のためにダミがー

影武者説は金正恩委員長に限ったことではなく、
金日成主席の時代から多数の影武者を用意していたそうです。

全国から金日成によく似た人物を集めて
白頭山研究所という施設に住まわせていたそうです。

ただ住まわせていただけではなく、
金日成主席の長寿の研究のために色々な薬を投与していたということです。

長寿の研究までしていた金日成主席ですが、
82歳で怪死、

何でも、
金正日総書記が暗殺したのではないかという説もあるようです。

金正日総書記には影武者が60人もいた

2008年に金正日総書記が脳卒中で倒れた時のこと、
中国へ派遣された医師団に、
北朝鮮側は60人ほどのダミーのカルテを見せたそうです。

また、80年代には、
危険な屋外のイベントには金正日総書記の影武者を登場させていたと言われていて、
同じ時間帯に異なる場所のイベントにそれぞれ金総書記が姿を見せていたのだとか。

声紋鑑定でも過去の声と異なっているという結果があったり、
影武者と実際に合ったという人まで現れたりしたそうです。

影武者を使う理由は一つ、
暗殺を恐れているからということです。

ここしばらく金正男氏の事件の記事を多数更新していましたが、

これから暖かくなり、お花見の季節になります。
暗殺とか影武者とか物騒な情報から離れて、しばし綺麗なお花を愛でようと思います。

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