本日1月18日から業界初という完全個室の夜行バス
DREAM SLEPER(ドリームスリーパー)東京大阪号が運行を開始します。

いったいどのような設備でどのような贅沢感を味わうことが出来るのか、
ニュースで取り上げられていたので、画像付きの記事にまとめてみました。

料金や運行時間などもあわせてチェックしてみてくださいね。

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バスの内部の様子は?

まさかとは思いましたが、土足厳禁、
スリッパに履き替えて入ります。

室内は何だか寝台列車の通路のよう、

バスの車内とは思えない景色。 #ドリームスリーパー#全個室

Chihiro Someyaさん(@pureyama3)がシェアした投稿 –

定員は11名のみ!

ゆったりスペースをとるために、
座席数は11席のみという贅沢さです。

#ドリームスリーパー の座席はこんな感じ。 ながらよりゆったりそうだ。

ychさん(@jimen_1435)がシェアした投稿 –

ふっとシートを前に出せばゆったり足をのばしてくつろぐことが出来ます。
自宅にいるよりずっとくつろげそう!

個室の設備は?

広めのピカピカテーブルには、
スマートフォンを充電できるコンセント付き、

11人個室の深夜バス^_^ #ドリームスリーパー

まるじぃさん(@dmaru0124)がシェアした投稿 –

何と、空気清浄機まで設置、
セレブ感を味わえる!

もちろんトイレも!

ここまで贅沢に作られていてトイレが無かったら話になりませんよね。
これでトイレ休憩を気にしたり、水分を控えなくてもてすみますね。

運行状況は?

夜10時50分 東京・池袋を出発
朝6時40分 大阪に到着

となっています。

料金は?

東京~大阪 片道おとな1万8000円(2月いっぱいまで)
1月18日(水曜)から運行開始

となっています。

ツイッターは?

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