チョコレートの種類は大きく分けると3種類

・ダークチョコレート

・ミルクチョコレート

・ホワイトチョコレート

 

更に大きく分けると、

白か黒かになりますが、

 

1月18日のWBSでは、

新たなチョコレートが紹介されました。

 

バレンタインにもぴったりの

ルビーチョコレートと、

限定販売のブロンドチョコレートです。

 

記事にまとめたので、

チェックしてみてくださいね♪

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キットカットのルビーチョコレート

1月18日にネスレ日本が発表したのは、

新しいキットカットチョコレート

ルビーチョコレートです。

キットカットの高級ラインナップ商品で、

サブリムルビー 1本432円

 

鮮やかピンク色は、

思わずインスタにアップしたくなる美しさ。

 

使われているのは、

スイスのチョコメーカー「バリー・カレボー」が開発したルビーチョコレートです。

ルビーチョコの原材料とは?

色付きのチョコレートは、

従来ホワイトチョコをフリーズドライの果実などで着色しますが、

 

ルビーチョコレートは、

他の素材を混ぜること無く、

赤みがかったカカオのみの天然色なのだとか。

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ルビーチョコってどんな味?

ちょっと信じられない気もしますが、

バリーカレボーによると、

 

この新しいチョコレートは、

ビターでもミルキーでも甘くもない。

ルビーの味がするチョコレートだといいます。

 

ルビーの味は、

爽やかな酸味が広がるフルーティな味わい。

ベリー風味だそう。

 

ネスレ日本は、

バリーカレボーとの間で半年間の独占販売契約を締結。

 

今世界でルビーチョコレートが食べられるのは、

このキットカットだけなのだそう。

 

絶対に食べたくなってきました。

バレンタインにもプレミア感があって良さそうですね♪

 

1本432円と、

比較的と言うか、

かなり高価格ですが、

 

バレンタインの時期にもピッタリ、

ネスレ日本は自信があるそう。

ブロンドチョコレート

他にも、

フランス生まれのブロンドチョコレートも。

 

金髪を意味するブロンドチョコレートは、

ユータクが新たに発売した、

「黄金なブラックサンダー」

バレンタインに向けた期間限定の販売です。

 

1月19日から発売↓

 

まるで怪しい健康食品のようにも見える、

金ピカのパッケージですが、

 

豪華なイメージを演出しているそう。

何気なく、

女性よりも男性が買いやすいチョコレートに感じますね。

 

黄金なブラックサンダーは、

表面にブロンドチョコレートを2.9%使用。

価格は通常のブラックサンダーの約2倍。

 

通常のブラックサンダーを知らないので、

想像もつきませんが、

 

さらにわからないのが、

ブロンドチョコレートなるもの。

 

 

もともとブロンドチョコレートは、

ホワイトチョコレートを焦がしてしまったのが誕生のきっかけで、

香ばしいのが特徴。

 

味は、

ほのかなキャラメルの風味なのだそうですよ♪

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