今日10月31日のバイキングでも、
小泉進次郎氏について取り上げるようですが、

ここ最近あちこちの情報番組で進次郎氏の魅力について紹介していたので、

すっかりファンになってます。

こちらの記事では、
先日のビビットから子供時代の進次郎氏のエピソードなどもまとめました。

子供時代も完璧?
ちょっとくらいどこか抜け目があって欲しいような気もします♪

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朝から晩まで野球の「野球バカ」

2001年に、
父である小泉純一郎元総理とキャッチボールをする大学生の進次郎氏の映像が当時話題になりましたが、

”朝から晩まで野球ばっかやっていた「野球バカ」だった。”

と、野球選手を目指すほど小・中・高時代は野球に打ち込んでいたという進次郎氏。

 

進次郎氏が当時所属していた小学校時代の野球チームの監督によると、

打順は4番で守備はショート
チームの中では一番出来た。

ムードメーカーとして後輩を引っ張っていたといいます。

政界の話を野球に例えるのが得意

そんな野球好きの進次郎氏は、
政界を野球に例えることも。

”目立たないかもしれないけど、犠牲バントをしてくれた支援者の皆さん。

そして私がエラーをした時も、
後ろにカバーに回ってくれた多くの皆さん。

この1球にすべてを賭けよう。

この1戦に自分の高校野球生活を賭けよう。

今日負けたら明日はない。
そんな思いでした。

この戦いも同じです。
この選挙で勝たなければ私に先はありません。”

見事なたとえです!

小学校で選挙活動

さらに、
小学校当時の担任の先生は、

当時から政治家としての片鱗を見せていたといいます。

小学校から児童会長を選挙で選んでいたそうですが、

タスキをかけ、
「小泉進次郎です。よろしくお願いします。」と選挙活動。

進次郎氏は6年生の前期で児童会長に選ばれたそう。

友だちに自身を与える

また、こんなエピソードも。

メガネを掛けなくてはいけないけど自分では似合わないと思っている友だちに対し、

”すがちゃん、メガネかけたの?”

”うん。俺メガネかけるとサラリーマンみたいになっちゃうんだ。”

”だけど結構似合うよ。
すがちゃんがメガネをかけている姿はすごくさまになってる。”

進次郎氏のこの一言で自信を持ってメガネを掛けるようになった友だち。

どこまで完璧なんでしょ、全く。

でも友だちも可愛いですね、
サラリーマンみたいになっちゃうって♪

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純一郎氏に前髪を短く切られ

でも地元の横須賀で親子揃って通っていた理容室では、

父・純一郎氏との関係がわかるエピソードも。

 

進次郎氏が前髪がうんと長くなりすぎてしまうと、
お父さんに極端に短く切られてしまい、

凄い短くされたと半泣きで、
”直して~”とやってきたそう。

結局短くスポーツ刈りにされたという進次郎氏。

でも、
スポーツ刈りもめちゃくちゃ似合いそうです。

そんなおちゃめな一面もある進次郎氏は、
関東学院大学院を卒業後、

アメリカのコロンビア大学院で政治学を学びました。

 

 

賞賛される英語力

この話はビビットで紹介された話ですが、

アメリカのケネディ駐日大使が来日した時に、
進次郎氏と食事をする機会があり、

その後でケネディ氏が、
「進次郎氏の英語力は凄い」と驚き、賞賛したということです。

ただ単に留学しただけで身につくレベルの英語力ではないと。

留学したとは思えない英語力の人もいると聞きますが、

逆に留学程度で身につく英語力ではないと言われる進次郎氏の英語。

一度聞いてみたい♪

どんな人にも欠点はあると思いますが、
小泉進次郎さんに限っては、

どこを切り取っても、
剥がしても剥がしても欠点のけの字も見つかりそうにない気がします。

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